フルーツコンポートのマテルネの歴史

1888年に創立されたマテルネ社は、長い歴史を誇るヨーロッパで名高いフルーツ加工のプロフェッショナルです。1980年にはベルギー・ナミュール近郊のフロレフに最新設備を備えた工場を設立し、世界各国に様々な製品を輸出しています。フルーツコンポート、ジャム、ジュースやフルーツソース等を製造するマテルネ社は、フルーツの品種、産地、特質を知り尽くしているからこそ、そのおいしさを最大限に生かした自然本来の味をお届けできるのです。

マテルネでは、環境にも、人にもやさしい商品作りが続けられるよう努力しています。
果物の持つおいしさを引き出したヘルシーな商品コンセプトを大切にし、体にやさしい製品づくりを心がけています。また、おいしい果物の源となる自然環境の保護に少しでも役立つようにと、リサイクル可能なガラス瓶をパッケージに採用しています。

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設立当初の工場/現在の工場


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